|
概要
飲食事業部 上海料理 蓮 (そごう神戸店B1蔬菜売り場・南京町店・姫路店) 当店は、中国政府が発行した「高級厨師」免許取得の中国人コック(上海人中心)を数名招聘し、安くて美味しい本場の上海料理を提供しております。 1996年7月に料理店をオープンしましたが、当時の神戸には中華料理店は数あっても、本場の上海料理店はなかったので、上海出身の社長が本格的な上海料理を日本で広めて行きたいと考えてスタートしました。上海料理 蓮、北野坂本店は2001年10月にオープン、2004年2月にはそごう神戸店地下に惣菜売り場を出店致しました、又、2005年6月に南京町店を、2007年4月には姫路店をオープン、2010年9月に三宮本店がオープン致しました。 現在、JTB、日本旅行、農協観光等各大手旅行会社と提携しているため、全国各地からの観光客のご利用も日増しに多くなっております。 各メディアによる店の紹介もあります。 テレビでは、NHKの料理番組「まるかじり!アジア食堂」・朝日放送「おはよう朝日」・「みよ缶」・読売放送「よみうりほんわかテレビ」・毎日放送・テレビ大阪など。 ラジオでは「ラジオ関西 ・羽川英樹のぶらっとサンデー」。 情報各紙では「dancyu」・「HANAKO」・「Meets」・「Kansai1週間」・「KansaiWalker」・「KobeWalker」・「関西るるぶじゃぱん」・「ぴあ」各紙など、年間数十冊にもなります。 また、おかげさまで、現在、インターネットの楽天市場人気ランキングの調査では、上海料理 蓮は常に神戸三宮地区の人気ランキグの第一位となっております。 本場上海料理の味を大切にし、あくまでも日本のお客様に美味しいと言って頂ける店作りを心がけております。 日中交流部 貿易を通じ、又、当社社長の中国要人との個人的な人脈から、上海市を中心とした中国の各都市と兵庫県や神戸市との文化、経済交流や人的交流にまで発展して来ています。中日友好の橋渡しとしての信頼を寄せられております。 今後益々、日中友好に関する、民間レベルでの当社の役割に各方面からの期待が寄せられています。 ――平成16年3月24日(水) 毎日新聞朝刊紙上の中国震災遺族招待特集記事『広がる日中友好の輪』・・・「中国人留学生犠牲者の親を招く会」発足――参照 会社経歴
■関連事業 神戸日本語学院 ![]() |